お知らせ

製薬会社・業者の皆様へのお知らせ一覧

当院院長との面会について2018.10.13

当院院長との面会について以下のようにお願いいたします。

①学術・開発関連案件などの相談
コンサルテーション、製薬会社様の利益に関連した個別案件:1件30分以内を一単位として有料にてお受けいたします。受付の窓口は一般財団法人モークシャ記念財団となります。案件内容を確認し、当院院長に面談が委託されます。会議内容について守秘対象となりますので、御社、一般財団法人モークシャ記念財団、当院院長個人の三者間で守秘義務の覚書を取り交わさせていただきます。
(連絡先:一般財団法人モークシャ記念財団 事務局 西舘)

②市民講座など、公共的な活動に際してのご相談
当医療法人ではこのような活動について一般財団法人モークシャ記念財団に業務委託させていただいております。一般財団法人モークシャ記念財団に直接ご相談下さい。
(連絡先:一般財団法人モークシャ記念財団 事務局 西舘)

【連絡先E-mailアドレス】
事務局 西舘

治験実施に関するお知らせ2018.06.05

 今後しばらく、新規案件の受託を控えさせていただきます。

 宗像靖彦クリニックでは、臨床試験の積極的実施を通して、新薬開発にご協力させていただいてきました。当院では治験実施について独自のノウハウを蓄積し、いずれの治験においても100%の実施率を提供してきました。正確でスピーディーな治験実施の運用モデルを提示することができていると考えております。

しかしながら、かねてより問題視されている日本での臨床試験の非効率性、コスト高への寄与インパクトは十分ではありませんでした。現行の臨床試験体制は、SMOへの依存度が高いため、臨床試験のすべてにわたる過程の効率性、コストをベストな状態にコントロールすることができておりません。このような臨床試験全体プロセスの不具合が、最終的には薬価に反映するといった悪循環に陥っています。これらの問題点をすべて解決するためには、製薬会社と臨床試験実施機関がダイレクトに結びつくことのできる治験実施体制が必要です。

当院では、臨床試験の効率化、適正コストを目指した臨床試験受託体制の確立を目指してゆきたいと思います。このためには、院内体制の確立と協力医療機関のネットワーク確立が必要となります。当法人の治験管理室では、当院の目指す治験実施体制を向後3年かけて構築してゆくことを目標としています。

関係各位のご理解とご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

平成30年6月5日
医療法人総志会 
理事長 宗像靖彦

医療法人組織図について2018.04.21

「モークシャタウン計画」の展開に伴い、皆様方との活発な交流・意見交換を期待しております。
医療法人組織図を公知させていただきますのでご高覧ください。今後ともよろしくお願いいたします

医療法人総志会 組織図

医療法人総志会 宗像靖彦クリニック 組織図

平成30年4月21日
医療法人総志会 
理事長 宗像靖彦

組織図(PDF)はこちら

事務部門人事についてのお知らせ2018.04.13

製薬会社・業者の皆様へ事務部門人事についてのお知らせです。

平成30年4月15日付で、当クリニック事務部長大谷木肇が退任し、
経営企画室長堀裕之が新事務部長として着任します。

4月1日のMRオープンカフェについて2018.03.13

モークシャタウン計画について

4月1日(日)のMRオープンカフェにて、JR仙山線愛子駅前に建設中の有料老人ホーム
「モークシャタウン計画」の詳細について報告させていただきます。

MRオープンカフェについてはこちら

モークシャタウン計画についてはこちら

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